横浜ベイスターズが好き2006-2009

横浜ベイスターズの話題オンリーのブログ。
F1スピード野球小僧
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しかし見事な逆転負けだった。

自滅に近い負けだった。
まあこんなこともあるさと考えよう。
あの大魔神佐々木氏でも彼の立場を確立する前は結構こんなこともあった。
佐々木氏と盛田氏のダブルストッパー状態のときにも果たしてどちらがすごいのか論争もあったはずだし、まあ今後どのくらいストッパー争いが出てくるかによって変わってくるだろう。
山口投手は確かにストッパー適任だし期待もできる。
こんな負けは成長過程に過ぎないだろう。
しかし彼の成長を促進するにはやはりもっと競争が必要だ。

頑張れ山口投手、ひとつやふたつの負けなど気にするな。

頑張れベイスターズ!
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ハマのおじさん、限界かな???

昨日の試合は途中までは勝ちパターンであったが(まあ簡単に勝つとは思えなかったが)やはり・・・・・・・・
きになったのは工藤投手のピッチング・フォーム。
完全に下半身が弱っているようだ、
あんなに工藤投手は腰高だったのだろうか?
それとともに変化球にまるで昔のきれがない。
ストレートも全く走っていない。
かなりまずい状況だ。

来年はもうみることはできないかもしれない。

だが最後の一花を咲かしてほしいものだ。

頑張れ工藤投手!!!

頑張れベイスターズ!
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頼むから勝ってくれ!

すがにこれだけ負けの日が多いと疲れてくる。
途中はなんとなくいけるのかなという感じもあったのだが
残念だが負けてしまった。
どうも高崎投手のボールには切れもスピードも感じない。
最初からボールを置きにいっている感じが強いのだ。
攻める気持ちに欠けているのかもしれない。
130km台できれがないのでは残念ながら一軍の水準とはいえないだろう。
体に切れを感じないのだ。走りこみからやり直しといった感じかな。
残念ながら今季はもう間に合わないのではないかと思う。

やはり投手不足だったのか・・・・・・・・・・・・・。

打線も沈黙傾向が強い。
なにしろ村田選手だけ気を付ければいいのだから相手は楽だろう。

なにかが大きく欠けている。キャンプで何をやっていたのだ?
とそろそろ言われかねない状況だが応援はするしこのまま続ける。

しかし何か新たなカンフル剤が必要な時期でもあることは確かだ。

外国人選手でもするか・・・・・・・

まあ無理だな。期待はできないだろう。
すでに心は来季にいってしまいそうだ。

勝率3割きったら・・・・・・・どうしたらいいのでしょうか?

頑張れ俺!

ベイスターズを応援するのだ。

頑張れベイスターズ!
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来季の監督の候補に東尾修前ライオンズ監督

というわけでもうすでに話は来季に飛び始めている。
本日の某スポーツ紙一面はなんと横浜来季監督人事の噂話。
候補は東尾修前西武ライオンズ監督。
98年の優勝をしたときの相手チームの監督だ。

なんだか面白いがよくわからない。
確かに今のベイスターズにかけているものは闘争心なのかもしれないが
それ以前に選手層の底上げが必要な気がする。
必要な部分は投手と捕手そして打線・・・全部じゃないか????

とすると昔の須藤氏のような存在が必要なのかもしれないし
大堀元社長のような動きをする方が必要なのかもしれない。

現オーナーはすべてを点検するような発言をしたようだが確かに誰がどうみてもそうなのかもしれない。
特に選手の競争をもっと刺激することは必要だろう。

ロバート・ボビー・ローズ氏のような選手
駒田氏のような他球団の血の注入
佐々木氏のような圧倒的な存在の守護神・・・その前には強烈なセットアッパーであった盛田氏がいた。
そう強くなる前のベイスターズは他チームにはないものがあった。

強くなるには伸び悩みの選手の活用と監督の知恵とフロントの地道な努力のすべてがそろわなければならない。

牛込氏のような外国人選手を見抜く目が完全に今は欠けていることも確かだ。

補強箇所はフロントの方があるような気もしてきた。

ファン動員やその盛り上げ方は確かにすばらしいのだが肝心の野球を見る目がまだなのかもしれない。

しかし森監督の失敗などをみていれば野村監督には横浜は似合わない。
むずかしそうだ。

全権監督がうまくいかない体質があるわけだから現場を完全に盛り上げることが出来る人物がいいのだ。

田代監督の下に今のコーチ陣・・・・大矢布陣で戦っていてもそれは成果が出ないのは当たり前だろう。

明らかに戦力として整わない部分が常になにかしら出てくるのは長期戦略に欠けている連帯のなさが原因なのかもしれない。

首位打者に本塁打王がいてもぶっちぎりの最下位・・・・この状況は昔もよくあったことだろう。

投手力が欠けている上にセンターラインが弱い・・・しばらくは地獄のキャンプで頑張ってもらうしかないのだ。この危機的状況から抜けるには今の盛り上がりの中でチーム内競争が発生するしか方法はないだろう。

頑張れベイスターズ!
10年前の気持ちを取り戻すのだ!
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そろそろすっきり勝利をつかんでほしい。

なかなか浮上しないベイスターズだが

やっぱり勝ってほしい・・・・というのが本音だ。

さあて今日はどうなのだろう。
前の試合では打たなかったジョンソン選手も久しぶりのスタメンですっきりしたのかようやく1試合2安打。
なかなか全体がまとまらないのがつらいところだ。
後は寺原投手の復帰をまつだけだろう。
優勝の可能性はすでになくなったようだが上位を目指す気持ちは忘れないでほしいところだ。

頑張れベイスターズ!
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久しぶりにヒーローの誕生

しかし絵になる瞬間というのはそうあるものではない。
昨日の北川選手はそのめったにないシーンを演じた。

すばらしい・・・の一言だ。

田代監督の色が出てくれば結構まだまだいけそうな気がしてきた。

頑張れベイスターズ!
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打線の入れ替えは成功

昨日の試合でなんとか最終回には1点差まで詰め寄ることを可能とした。
原因は簡単。打線がつながったこと。
ジョンソン選手の不振が与えた影響がいかに大きかったということだ。
久しぶりの7得点も投手が踏ん張りきれずに・・・・・
という後ろ向きなことはいいだろう。
前向きにいこうではないか。

頑張れベイスターズ!
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ようやくジョンソン選手スタメン落ち、マストニー2軍降格

不振に再び落ち苦しんでいるベイスターズが決断をした。
新外国人選手のジョンソン選手のスタメン落ちだ。
彼のところで打線がつながらないのだから仕方がない。
というわけで佐伯選手がファースト固定になるようだ。
勝利をいまだマストニー投手も2軍落ち。
この入れ替えが吉と出ることを願いたい。

頑張れベイスターズ!
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負けはしたが物凄く前向きなベイスターズ

つながらなかった、そして爆発をしなかった打線が最近頑張っている。
田代代行監督の勘のさえも凄いが選手の頑張りが目に付く感じだ。
再び5割コースにのり浮上へまっしぐらといった感じだ。
頼むぞ!田代さん!
ダイスキだった4番打者が帰ってきた。

頑張れベイスターズ!
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大矢監督の記者会見の無責任さ

何故だろう何か筋違いなものを感じるのは?
この2年間の状況と戦力を比較した場合に思うことはあまりにも何かが足りないと感じることだ。
昨年は投手崩壊・・・・今年は打線が全く機能しない。
専属のコーチがいてその上に指揮官がいるということは責任は与えられたスタッフと選手で成果が出せないことにある。
今年の崩壊は明らかに選手を使いこなせない、もしくはチームの状況を全く把握できない指揮官にあると考えられる。
フロントの責任もあるのかもしれない。
ただ捕手という部分でみてみると細山田選手の補強は完全に吉。
FAの野口捕手は残念ながら完全にピークを過ぎむしろ衰えていく状況になっている。
確かに運、不運でチーム作りをするのはちょっとという気もするがこれもただ結果に結びつけられる努力や方向性を出すのは監督の責任だと思う。
守備はそれなりに、打撃は力量不足という選手をシーズン当初にそろえすぎたのかもしれない。
ただそれによって現在の明るい雰囲気が出ているのだとしたらこれは監督の功績かもしれない。
本当のところは難しいところなのだろうが大矢氏に関しては就任当初から前回の時の判断力のなさを指摘する声もあり本来は監督ではなく球団社長などのフロント人事に絡ませるほうが成果は出たのかもしれない。
適材適所として考えた場合、結果を出せなかった人事であったという評価なのだろう。
コンセプトを考える人とそれを現実に表現できる人というのが現場の監督とフロントの仕事のすみわけなのだと思う。
今、チームで力を出し始めている選手を見ていると可能性はおおいに感じる。ただしそれを勝利に結びつけるのは監督だと思う。
明らかに監督の決断力で負けた試合・・・・工藤投手の交代が何故か本人がマウンドに上がったときにするとか・・・・・なんだかこの采配はありなのか?と相変わらず感じさせるところがあることは間違いない。
早くも来シーズンの話になり始めているがそんなことよりも今後のチームカラーをどのようにしていくかというコンセプトをまとめるほうが先だろう。
また中途半端になってしまっている選手・・・・・守備はうまいが打撃は全く才能を感じないといった選手の鍛え方や使い方ができなければ先には進まないだろう。ちょうど世代交代の時期にあるわけだから浮上する目は十二分にある。
何か不足しているところがあるとしたら・・・・・・・・・
まあフロントが気がつくべきだろう。

ベイスターズと強いチームの違いは選手そのものの違いではない。
選手を生かしていく指導力の違いなのだろう。
強くなったチームと強くならないチームの違いは果たしてどこにあるのだろう。
監督を代えるだけではすまないはずだ。

だが
頑張れベイスターズ!

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