横浜ベイスターズが好き2006-2008

横浜ベイスターズの話題オンリーのブログ。
F1スピード野球小僧
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監督の去就について話合いがある。外国人投手きりまくり。

次のドラゴンズ3連戦の前に球団と監督の間で話合いが行われる模様だ。
球団社長に言わせると「続投という姿勢には変わらないというスタンスで話をする。」と言っているらしい。
果たしてどうなるのだろうか?
まあ現状の采配を考えると監督としての技量にはなはだ欠けていることが明らかであるわけだからコーチの大幅入れ替えぐらいないと来季の展望もクソもない。
やる気があるのかどうかが問われる話合いになるのであろう。
戦力が足りないというだけの成績ではないと思う。
足りないというのであれば今年の4位5位のチームの成績は何故シリーズ寸前にまでなっているのであろうか?

采配はあからさまにおかしい。意味不明すぎる。

明るい兆しも確かにある内川選手の打棒が夏にまた一気に上昇、また石川選手のレギュラーも見えてきている。
投手でも牛田投手の復活、小林投手や桑原投手の先発ローテーション入りということもある。
100敗は確かに今年はないのかもしれない。しかしそんなことは当たり前だ。
足りない戦力を采配やチームを固めることが監督の役目だ。
今年の成績はだれが監督でも出せる。素人にでも出せる。ここが問題なのだ。

しかし外国人投手の戦力外(解雇)の嵐も凄いが最初から見る目がなかっただけであろう。
ウィリアムズ投手、ヒューズ投手、マットホワイト投手。
それなりの成績を出したのがマットホワイト投手だけ。しかし彼は故障から戻りきれなかった。
あとはビグビー選手、JJ選手、ウッド投手のみ。
別の選手がとれない場合の保険にするつもりなのだろう、多分。
ビグビー選手は来季については継続すべきだと思う。
JJ選手は力不足の感が否めない。なにしろ若手2人にも勝てないという状況だからいたしかたないだろう。特徴がない外国人選手は枠の関係上いつまでも控でおくわけにもいかないだろうから・・・。
ウッド投手はなんとも言いがたい。ローテーションをしっかり守った投手であることは確かだ。しかし+アルファが・・・・・・。
大物とは言わないまでもそれなりの選手をとることができた年棒を人数で割ってしはらっただけという結果を見事に出してしまったわけだが来年はどうするのだろうか?
4番を打てる打者一人と投手を2人採ってくるだけの力量がフロントにあるのかどうかが問題だ。
弱点はわかっていても補強できない。人はいるがこの沈滞状況。
来季の期待はクワトロ3の復活(まあ無理っぽいが)とクローザーの獲得。
後はキチンと采配が出来る監督の獲得とコーチ陣の交代だろう。

あっ違うチームにするということね。結局は・・・・・・・・・

まあだけどタイガースに6連勝は素直にうれしい。
石川選手の成長がこの結果につながっている感じがする。
1番打者の勢いは本当に大事だと思う今日この頃。

頑張れベイスターズ!
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もっと感情を表に出して欲しい。昨日負けたのは恥ずかしいことだ。

昨日長年ベイスターズに在籍した石田文樹さんがなくなった。
30歳代から50歳前後のひとなら何気に知っている可能性のある人だ。
甲子園の優勝投手でありPLを倒した男だ。
絶対に勝ってくれるだろうと信じていたのだが無念にも敗れた。
しかし気持ちではなんとかしようとしているのは伝わってくるような気がするのだが絶対に勝つぞという雰囲気は出ていなかった。
これが今年の低迷の原因だろう。
もっと感情をむき出しにしたプレーにかけているのではないのだろうか?
村田選手は見事なバッティングを見せてくれていた。
琢朗選手は悲しみが表に出ていた。
佐伯選手も意地を見せてくれていた。
だが勝てない。何故なのだろうか?
今年の残りの試合を石田氏にささげるつもりで頑張って欲しいものだ。
チームになんとか復帰しようと病床で戦っていた人に対して恥ずかしくないプレイを見せて欲しい。
絶対にできるはずだ。

頑張れベイスターズ!
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しかし首脳陣の混乱は続く。

昨日の試合を球場観戦しました。敗戦であったがまあ試合を壊して自滅していくという流れでは表面的にはなかった試合だった。
気になったのがコーチの動きによって選手からやる気が叙々に消えていっているところだ。信頼関係が正直感じられない。
特に斉藤コーチはもうちょっとね。選手を威圧するだけではもう駄目だろう。
監督の作戦はもう爆笑もの。何かのネタなのでしょうか、といった感じだ。
冷静な戦力分析や選手の体調などについての洞察力がないのでしょう。
解説者と現実の試合での采配の違いがこんなにもギャップがあるとね・・・
金城選手はあきらかに体調不良だろう。休ませるべきだろう。
あんなに足が遅かったのか?といった感じであり体から張りのようなものがなくなっているように見える。試合中の不整脈がまたあったりしたわけだから球団が考えるべきなのかもしれない。
ジャイアンツの偶然に起きた若返りがチームに好影響を与えているところを見るといかにわが軍の対応が遅くなっているかがよくわかる。
体調が万全でなければ調子のあがっている二軍選手にチャンスをあたえるべきだ。
このままだと来年の展望もないままシーズンを終えてしまいかねない。
べテランでなんら工夫のない、全く不振状態にいる人間を優先的に使う監督の感性では何もできないのかもしれない。

この場面は強攻して勢いをつけることをねらうのだろうなあ・・・
この場面だと佐伯選手が代打で何故かでるのだろうなあ・・・・・
ここはやはり打力のある人間が代打だな・・・・何故に小関がでてくるのだ?
体調不良の上に明らかに調子最悪の選手がレギュラーで絶好調の選手を使わないのだ。そのうち大西選手も気持ちが切れてしまうかもしれない。
結果を出しても自分好みでなければ使わないという監督の姿勢が一番の問題だろう。

選手はなんとかしようと頑張る姿勢は見せている。
後は・・・・・・・・・

いろいろな意味で頑張れベイスターズ!
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やっと頑張れ!といえる元気が出てきた

あまりにも衝撃が多すぎる状態が長くてブログの更新以前に強烈に織り込んでいたのですが、ようやく元気が出てきました。
昨日の村田選手の本物の元気と復調振りには本当に感激させられました。
ビグビー選手が安定してきたおかげで打線が強烈さが出てきていることも明るい話題だ。
しかし何故に大西選手は先発メンバーにはいらないのかという疑問はのこるのだがまあ応援に行く元気を取り戻すことは出来るようになりました。
本日は東京ドームで観戦です。来週もスタジアムで観戦です。
勝つぞ!横浜!倒せ、読売ということです。
最近の明るいところはなんといっても村田選手、ビグビー選手ですが石川選手のレギュラー取りへの必死のアピールが出てきているところかな。
それにもまして吉原投手の頑張りも凄い。今シーズンは勝ちパターンなど出来るわけがないと思っていたのですがなんとでき始めている。
小林投手や桑原投手も安定して力を発揮し始めている。
後半は前半のような目も当てられないような試合はなくなるのかもしれない。(まだまだ半身半疑だが)
とにかく頑張れ横浜!
頑張れベイスターズ!

勝ち試合を見せてくれ。全力で戦ってくれ!

頑張れベイスターズ!
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とんでもない継投の失敗はベンチの洞察力のなさが生んだ。

桑原投手が7回に制球を見出し危機を作りそのままゲームを失ったと軽くみるとそんな感じかもしれない。
ただし中継を見ていた人であれば桑原投手の7回の異変には初球、二球目あたりで気がついたかもしれない。
あきらかに腕の力や握力が落ち、腕の振りや制球が乱れはじめていた。
ベンチはそれが継投のタイミングであると考えずに中途半端にそのまま投げさせた。
その後守備があれまくるは寺原投手は間隔が変な状態になっているせいかいつもの寺原投手ではない状態。
きっかけは桑原投手の継投期を見誤ったことだと思う。
テレビで見ていてもわかる腕の振りの変化とボールのすっぽ抜け感にベンチにいて気づかなかったのがとーても不思議。
ベンチはいったい何を見ていたのでしょうか?
ちょっと笑ってしまいました。

まあがんばってね。
監督が変わらなければ絶対に何も変わらない。
くだらないコメントを発する前に監督はしなければならないことがある。
辞任会見だ。

しかし案の定負けてしまった。
今日は完全に監督と投手コーチにより試合を壊されたな。
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なぞのトレード・・・・第二捕手を同一リーグにだすのか・・・

鶴岡捕手がなんとトレードに出された。
ジャイアンツの真田投手とのトレードだ。

いまのところ理解不能。手の内を相手にさらけ出す・・・まあないに等しいということなのかもしれない。

なんだか笑いが止まらない。

真田投手が活躍しなければ本当に発狂しそうだ。

なんともいえないベイスターズ!
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ガムシャラ野球だそうだ。選手は何か考えているようだ。

昨日のベイスターズの勝利は選手の考え方が変わったことによるもののようだ。
「甲子園を目指したころのようにガムシャラに戦う」
ということのようだ。
佐伯選手が中心に選手のみでミーティングを行いこれでは駄目だと動き始めたようだ。
ということは昨日の打線は「ガムシャラ打線」ということなのかな?
だけどその気持ちが大事だと思う。
選手が悪いとしか判を押したようにしか言わない監督を見返してやってほしい。

こうなるとあっさりと気持ちは手のひら返しなのだ。

頑張れベイスターズ!
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今日もボロボロのようだ。

連日のこの絶句状態は一体もうなんだかわけがわからない。
これだけ投手陣が崩壊するのも珍しい。
昨日まで交流戦の防御率は6.15!!!!!!
本当にプロの球団なのだろうか?

横浜高校にも負けるのではないのかな・・・・・・・・

その昔タイガースの暗黒時代にPLとどっちが強いのかと言われていたがまさかねえ・・・・同じようなことを言いたくなるとは。

監督が変わらない以上もう何も変わらないだろう。

この状態でも斉藤コーチは自分の無能を棚に上げて選手をにらむのだろうか?本気で笑ってしまう。

頑張れベイスターズと言える日が来ますように!
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また負けたのか・・・・・・・

また負けたのか・・・・・・・・
負け方のパターンは連日同じ。
世の中には工夫という言葉があるはずなのだが・・・・・

それでまた絶好調大西選手をはずしているわけだ。
何か思惑があるとしか思えない。
スカウトや選手に気を使って何かいいことでもあるのだろうか?
最下位それもありえない弱さでの最下位のチームの選手という立場にいることをわかっていないのだろうか?

投手が弱いのであれば守備は鉄壁にすべきだろう。
何故大西選手がはずれ、内川選手がまた外野に戻されるのか?

打率も差があり守備も差が有る状況でのこの采配はもう理解を飛び越えている。

必ず6回に先発が崩れるのは投手コーチの怠慢だろう。
ベンチにいるヘッドコーチや監督もなにを見ているのだろうか?

果たして今月は白星を挙げられることができるのだろうか?
16勝目はいつになるのか賭けをしたくなってきた。(笑)

頑張れベイスターズと言える日が来ますように!
今年はもう期待していない。
監督が変わらなければこのままだろう。
大矢、弘田、斉藤、この三馬鹿の解雇を早急にしてほしい。
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謎のオーダーと伸びない若手投手

昨日の先発メンバーなのだがかなり不思議であった。
指名打者のない試合での大西選手の不在だ。
打撃絶好調、これぞ切り込み隊長といった働きを見事に果たしている大西選手が外れている。
確かにビグビー選手に期待したい気持ちはわかる。だがプロだ。
結果を出している選手をはずしてまで使う必要があるのだろうか?
守備でも大西選手であれば確実に取れていた当たりもビグビー選手は追いつかず打撃も絶不調。
コーチは一体なにやっているのでしょうか?
選手の調子を見抜くのは重要な仕事なのではないのであろうか?
それ以上に監督の見る目のなさとやる気のなさ、そして正常とは思えない思考能力が問題なのでしょう。
先発メンバーに大西選手がいれば点の取れ方が違ったことは間違いないと言えるだろう。
試合後のコメントは「投手が踏ん張れない」ばかりが続く。
踏ん張れる状態を先に作るのが仕事だとは思わないのであろうか?
まだ15勝しか出来ていないのは選手の責任なのか?
選手の見極めや不足する部分を知恵で埋めるのが監督やコーチの責務なのではないのか?
一軍のコーチも全員不要だ。
この時期に勝率が283・・・・・・こんなことが許されるのだろうか?
パ・リーグでは打撃17位、セ・リーグは打撃14位。

また高崎投手についても本人は必死の投球なのだが球速が伸びない。
あきらかに球速が昨年よりも落ちている。
ベイスターズの若手投手全体にいえるのだがプロに入ってからの方が球速が落ちコントロールが悪化するのは何故なのだ?
練習をしていないのか?コーチが何の根拠もなしにフォームを触っているのか?
2軍の投手コーチは本当に適任者なのだろうか?

シーレックスなどといっている間はダメなのかもしれない。
所詮どんな名前がつこうとも2軍は2軍なのだ。
パ・リーグからみれば下手すれば3軍いや育成選手の集まりなのではないのか?

来年は別のチームに思えるような構成にならなければ復活はないだろう。
まあ今日も負けるだろうと思いながらもテレビ観戦や球場での観戦をするファンの気持ちをいい加減に理解してほしいものだ。

選手やコーチはこの現状でブログなんか書いている場合ではないだろう。
特に2軍選手(この場合は1軍で規定打席、規定投球回数に達していない投手)は球団が禁止にすべきだ。
結果は出ないが年棒の上げを要求して呑気にブログを書いている藤田選手(だいたい打撃はアマチュアだろうし、守備も本当にプロなのか?)はいい加減に自分の立場をわきまえるべきだ。
この手の選手は本当に不要だ。こんな選手は現段階で解雇でもいいのではないのか?

頑張れベイスターズと再び書ける日が来ることを望みたい。

こんな状態で怒りを覚えないファンがいるわけがないということを親会社、球団幹部、職員、現場首脳陣、二軍首脳陣そして選手は本当にわかっているのだろうか?
一般の会社であれば辞表を書かされるか、予告解雇なのではないのか?

プロ野球の選手である前に社会人としての常識ぐらい持つべきだ。

ところで夏休みまでに20勝できるのかねこのチーム。
本当に情けない。

監督はもう辞めてください。
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